FFXI冒険日記
by daba_daba
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いろいろありました…
ランク3になってから、増々「気の向くままフラフラ〜」思考が強くなり、このままでいいのか?
と思いつつもやっぱり「フラっとプレイ」な今日この頃。

本日はセルビナからスタート。溜まったクエを消化すべく、羊の皮を狩って終わってたんだっけ。
皮3枚を届けにサンドリアへ…
バルクルム→コンシュ→バシュハウ→ロランベリー→バタリア→ジャグナー→ラテーヌ…
あれ、

【遠回りしてまった。】

Blogersの皆さんに鍵取り手伝ってもらったときにあの道使ってたわぁ…と着いた頃に後悔。

2~3クエをこなした後は、ジュノへ戦士のレベル上げをしに行きました。
しかし、前述の無駄な時間のせいもあり、PTはなかなか組めず…
次インした時のための準備でもして今日は落ちようかな〜とカザムへ行くと無言でPTの誘いが!!
こういうやり方は外国人特有だと思い、最初はどうかな〜?と疑問でしたが、今日のこれまでのプレイに少々腑に落ちない部分があったのでネタ集めにでもなるか〜という感じでjoinしてみる事に。
構成を見てみると、
赤/忍, シ/忍,シ/忍,暗/侍,白/黒、そして戦/モ(私)という超攻撃型布陣。全員外人さんでした(フランスからの人も!)
回復役が少ないので各々がヒーリングしてます…
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BlogersのRodemさんが丁度隣のPTでレベルアップして解散するところに遭遇もし、
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と最初は不満というか不安がものすごかったのですが、リーダーがいきなり
「DabadabaってHam-taroから取った名前?」と聞かれたときに「お!?」と思いました。
いや、別にハム太郎なんてよく知らないし、そういう事でこのHNにしたわけではないのですが、外人さんなのに日本にちゃんと興味を持ってくれて(FFやってる事そのものがそうか…)
もうちょっとこのPTで頑張ろうと決断。

メンバーは英語でスラスラと会話している中、私はそれが理解出来たり(少々)出来なかったり。(大半)
…英語版ネトゲ用語も調べとかなぁ〜と思いました。でも楽しかったです
体力も限界に近づき、【ねむくなりました】【ごめんなさい】とお決まりのごめんなさい攻撃で離脱を量ろうとすると「日本は朝じゃない?」とか「@19だからもうちょっと付き合って!」とか色んな言葉が飛び交いました(笑

最後のマンドラ狩りを終えるとメンバー全員で「またお会い出来ると良いですね」みたいな事を言ってくれたので続けてやって良かったなぁ〜と思ったPTでした。(スキルしか上がらなかったけどそれもまた良)
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by daba_daba | 2004-11-29 00:06 | ヴァナ日記
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