FFXI冒険日記
by daba_daba
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
召喚獣は見る専門
そろそろ侍はココロカの年頃となりました。
砂丘のレベリング時に気がつきませんでしたがすでに「心眼」を会得していた模様…

クエをこなしていると、「1時間だけですが一緒にPTしませんか?」とtellが入ったので早速参加しました
構成は侍・狩・シ・召・召という今まで経験していない組み合わせです
召喚獣のデザインが好きなので2体と一緒に攻撃できるのは自分にとって贅沢な経験♪
しかもリクエストで「じじぃ」ことラムウを召喚してくれたりと、とても気さくで良い召喚師さんでした。(オーディーンがあったらいいのにな…あの馬はダルメルくらいの大きさか)
狩り自体は1時間で満足なくらいの経験値の増え方…恐るべしココロカ

時間が決まっていたメンバー2人に別れを告げ、補充を探しながら狩りを残りの4人で再開。
召喚獣の攻撃を考えれば実質6人PTか?この編成でもなんとか続けられました事に関心しました。
(Lv16→19)戦士のサポで上げていたモンクに並んでしまった…

という事で競売には手を出さずに倉庫にあった道着に袖を通すのでした。

追記:心眼、相手の攻撃を見切って「してやったり」の直後に自分の刀が空を切ると何故だか切ない気持ちに…
[PR]
by daba_daba | 2005-01-18 22:43 | ヴァナ日記
<< 知らなかったぁぁぁ…(残響音) 粘土とミスラ風海の幸串焼きが一... >>